2008年01月28日

SeeSaaが超絶重い。。。

昨年末くらいからSeeSaaでエントリーの更新が非常に重くなってますね。数年前の快適だったSeeSaaは一体どこにいってしまったのでしょうか。

もはやMovableTypeの静的なコンテンツ生成は時代遅れだと思うんですよ。

Wordpress.comがそこそこ軽いし使いやすくなってますので、Wordpressベースのサービスに移行しようかと考え始めてしまいます。玄箱HG相当だとさすがに重すぎましたが、Wordpress.comならパワフルなサーバで運用されてるでしょうから、そこそこ期待はできると思うんですよね。

(2008.02.03追記)

SeeSaaが改善するまで一時待避することにしました。

→ 突然消失するかもしれないブログ

ということで不本意ながら復活です。 

SeeSaaが重いのは主に平日の夜みたいですね。週末の午前中とかならエントリーしてもすぐに反映されますね。

posted by まいたうん at 23:15| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポッカ 焼酎用レモンRとグレープフルーツRのインプレッション

居酒屋などで焼酎のレモンハイ、グレープフルーツハイを良く頼みます。

特に好きなのは生グレープフルーツ絞りハイだったりするのですが、家で手軽に再現できないかなぁ〜ということで、ポッカ 焼酎用レモンRとグレープフルーツRを購入してみました。

レモンの方はいろいろ使えますね。焼酎だけでなく、鍋用にも重宝してます。

ポッカ 焼酎用レモンR

ところが、グレープフルーツRはちょっと残念な感じです。グレープフルーツには特有の苦みがあると思うのですが、酸味より苦みの方が目立つようで、グレープフルーツハイを飲んでいるとなんだか苦痛です。とにかく苦い。胃腸の調子が悪いと、苦みを感じるとかいう噂を聞いたことがあるような気がするのですが、この苦みはなんとかならないんでしょうか?正直、買って失敗したかなと後悔してたりします。次は買わないかも。

ポッカ 焼酎用グレープフルーツR

posted by まいたうん at 22:03| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康/食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

日本語キーボードのノートPCと外付け英語配列キーボードを共存して使う方法

ゲットしたThinkPad X61は日本語配列キーボード。そして、外付けのUSBキーボードのHappy Hacking KeryBoard Professional2(HHKB Professional2)は、英語配列キーボード。

上記を同時に使おうとすると途端に困ったことになります。

Windowsでは、XPであろうがVistaであろうが、使用できるキーボードの配列は1つしか認識できないのです。つまり、日本語配列キーボードと英語配列キーボードを共存して使うことができないんですね。

迂闊でした。Happy Hacking KeyBoard Lite2だと日本語配列(JIS配列)モデルがあるのに、Professionalだと英語配列しかないんですよね。想定外でした。

別段、英語配列キーボードが嫌いな訳じゃないのですが、日本語配列キーボードと同時に使おうとすると、キートップに刻印されている文字と違う文字が入力されてしまったりするので、非常に混乱します。

そこで、googleで「キーボード 日本語配列 英語配列 共存」で検索してみると、バッチリ解決策が見つかりました。ずばり、「Stack-Style: 日本語キーボードのノートPCと外付け英語配列キーボード:」です。

有料ですが、USJPというソフトを導入すれば良いようです。

XP/2000ならこれですね。値段的には、クレジットカード払いだと、税込み2,241円。安いもんです。

それと、MacBook + VMware Fusionで、MacBookのキーボードのMac独自のキーを使って日本語入力ができるようになる、AppleK for VMwareという製品もあります。こちらは、税込み1,599円。

両方買っても4,000円弱ですから、まぁ、仕方ないかなというところでしょうか。

キーボード関連はPCの使い勝手に大きく影響するので、精神衛生上さっさと買ってしまった方が良いような気がします。一番良いのは、WindowsやMac OS X, VMware側がきちんと対応してくれれば問題ないんですけどね。

posted by まいたうん at 23:25| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月21日

ThinkPad X61 76755BJのちょっと困ったところ

ThinkPad X61の最新モデルである76755BJですがちょっと困ったところがあります。

それは、工場出荷時の状態で、IE7 + Windows Live Toolbarがデフォルトでインストールされるているところです。

ThinkPad X61では、工場出荷時の状態にリカバリーする際に、コンポーネント単位で復元するコンテンツを選択することができます。ところが、IE7 + Windows Live Toolbarだけはどうやら削除対象として選択できないようです。

私の勤めている会社の社内システムでは、ドメインログインする際に、自動的に様々な社内システムに必要なソフトウェアが自動的にインストールされるような仕組みになっています。

社内システムでは、IE7は、グループポリシー?の設定で起動出来ないように設定されています。このため、IEに依存している社内システムの自動セットアッププログラムが軒並みエラーになってしまっている可能性があり、様々な不具合が発生している可能性があります。

また、ThinkPadがデフォルトで提供しているNorton AntiVirusが、社内システムで提供されるNorton AntiVirus Corporate Editionとかち合うようでやはり社内システムによる自動インストールがうまくいきませんでした。工場出荷時の状態に復元する際に、インストールしないように選択することができるのですが、効果なしでした。

それと、Windowsの自動構成管理を行うSMS(System Management Server)も自動的にインストールされるはずなのですがこれもダメ。

結局、社内システムが必要とするソフトをすべて手動インストールしたところ、なんとか動作しているようですが、本来、ビジネス向けのThinkPadが社内システムとこうまで相性が悪いと、選定品から外されてしまうのも仕方ないかなと思います。

個人用途だったら全然問題ないんですけど、会社で使うとなると社内で定めている運用ルールを遵守しないといけないので、わがまま言えないのが辛いところです。

posted by まいたうん at 21:19| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

Access IBMボタンの有効活用について

ThinkPad T42やX31にはAccess IBMという青いボタンがあります。かつてはきちんと動作していたようですが、IBMからlenovoになり、新しいThinkVantageのシステムになってからはAccess IBMというソフトが起動しても正常に動作しなくなっているようです。

また、Access IBMに相当する、ThinkVantageプロダクティビティー・センターは、T42やX31には対応していないので、インストールしても大半の機能が使えません。(インストールすることはできます。)

そこで、Access IBMボタンを押したときに別のアプリが起動できるように、キーカスタマイズしてみることにしました。

具体的には、HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\IBM\TPHOTKEY\8001

に、「File」という名前で、文字列値のエントリを作成します。文字列値は、起動するアプリのパスを指定します。

例えば、Access IBMボタンを押したときに、iTunesを起動するには、「C:\Program Files\iTunes\iTunes.exe」、と設定します。

まぁ、iTunesくらいならマウスでポチッとした方が楽ですけどね。

posted by まいたうん at 00:37| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Proxy Desktop問題

Windows を使っているとある時突然フォルダが開けなくなるという現象がたまに発生しますが、どうやら昔からあるWindowsの不具合のようです。

解決策は、「「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」タブ中の「詳細設定:」項目内の「別なプロセスでフォルダウィンドウを開く」のチェックを外す。」、しか今のところなさそうです。

NoGoodの日記 [備忘録]Proxy Desktop 問題

それと、2chでも。

●そろそろproxydesktopを解明するスレ【ハング】

1 :1 ◆5K0hSVo71I :2005/10/17(月) 15:52:50 ID:8S8Zcsip 数年間XPSP1の複数のパソで確認してきた。
98seでも確認してたかもな。
ttp://72.14.203.104/search?q=cache:bi6KxrCufN4J:winfaq.cool.ne.jp/logs/2k/0815.html+%22proxydesktop%22&hl=ja&lr=lang_ja
winfaqより引用。
>このプロキシーデスクトップっていうのはwinfaqの過去ログでも
>未知の現象らしいんです
もう最近じゃ諦められてきて、ググってもそれほどHITしなくなってきた。
詳しくは>>1-10に書くが、このproxydesktop、殆どの人が「気付かないうちに食らっている」症状だ。
以下の症状はPCを再起動すると治る。ただし、ログオフしても治らない。
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
・タスクマネージャーが起動しない(再起動したら起動する)
・IEやアプリが、今起動してるのはそのまま使えるが、新たに起動しようとすると起動しない
・Windows起動時にNortonの地球のアイコンだけ表示されてない(再起動すると治る)
・メッセンジャーサービスなどログインが必要なところにログインできない(再起動すると略)
・環境によるが一時的にネットに接続できない
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
などなど。いろいろ悪さをする。これらの症状の殆どは実はプロセス上で見えないproxydesktopというものによるものだ。
俺が数年間研究してわかったことを書いていくが、結局解決には至っていない。
Win板のみんなの力を結集して少しでもMSの解明に繋がればいいと思う。
名前がアレだが単純にproxyや、スパイウェアと判断するなかれ。
ごくたまにだがそういう症状の時に応答がないアプリケーションとしてproxydesktopと一瞬チラッと表示されることが
数ヶ月に一回ぐらいあった。これがこのプロセスを知ったきっかけだった。

posted by まいたうん at 00:25| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

ThinkPad X61はとても不安定。。。

ここ数日、ThinkPad X61のセットアップをしているのですが、なかなか手こずってます。T42やX31の時はこんなことなかったのですが、IBMマークが完全に消えてからのlenovo製ThinkPadの品質ってどうなのでしょうか?

作成したリカバリメディアから工場出荷時の状態に復元し、Microsoft Update(Windows Update)をかけまくりました。会社の厳しいファイヤーウォール環境ではうまくパッチがあたらないものがいくつかあるようです。無理してアップデート作業を続けるとWindowsの調子が悪くなることがあるようなので、仕方なく自宅のネットワーク環境からMicrosoft Updateを実行したところ、非常にスムーズにいきました。

ここまでは通常のWindows XPのセットアップ作業と同じなので問題ないのです。

次に、ThinkPad特有のソフトウェア群をアップデートする必要があります。具体的には、ThinkVantageのSystem Updateというソフトを実行するだけです。

ところが、System Updateを実行したところ、ThinkVantageプロダクティビティー・センターがいきなり不安定になってしまいました。ThinkPadを再起動後、再度、System Updateを実行したところ、ThinkVantageプロダクティビティー・センターが普通に使えるようになったのでOK。

Access Connectionで、無線LANの設定を行ったり一通りの設定を済ませたところ、なぜかWindows XPがハングアップ(フリーズ)したりします。ひょっとして、PC本体の初期不良なのではないかもしれないと疑っているのですが、しばらく様子を見てみることにします。lenovo製ソフトの問題なら、いずれバージョンアップで解決するかもしれませんが、ハード自体に不具合があるとどうにもならないですし。

いつになったら、X61がまともに使えるようになることやら。。。

posted by まいたうん at 23:50| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月17日

ThinkPad X61がきた!

ThinkPad X61 76755BJがやってきました。ThinkPad X31と比べてみると、X61はとにかく重量が軽い!、処理が速い!。驚きの連続です。

バッテリーは標準だと、ThinkPad X60シリーズ 4セル・スリムライン・バッテリーがついてきて、バッテリ容量は28.8Wh。

ですが、オプションで、ThinkPad X60シリーズ 8セル大容量バッテリー、バッテリ容量は74.9Whを購入したので、単純計算で、標準バッテリの2.6倍の容量ですから、安心して使えます。

 

ちょっとショックだったのが、X61とX31では、ACアダプタの互換性がないんですよね。端子の形状が全然違います。X61とX31では、ACアダプタの使い回しができないんですよね。。。

あと、Windows XPでは、4GBのメモリを認識できないんですね。せっかく2GB x 2枚で、4GB仕様にしたのに3GB強しか認識されないので、ちょっと損した気分です。ようするにWindows Vistaに早く移行しろよ!というMSの啓示なのかもしれませんが複雑な気分です。

それと、工場出荷時の状態で、IE7がインストールされているので、IE6じゃないと困るようなオフィスでは困ると思います。

ThinkPad X61の電源を入れる前にメモリを増設してしまったせいなのか、なぜか、電源投入時にThinkVantageボタンを押してもRescure and Recoveryが正常に起動せず、工場出荷時の状態にリカバリできない状態になってしまいました。

リカバリーできない(thinkpad x60)(教えて!goo)

こちらのlenovoのヒント集の回避策によると、

Access IBM ボタンを押しても、IBM Rescue and Recovery™ with Rapid Restore™ が起動せず、Startup Interrupt Menu が表示される(by lenovo)

一度「IBM Rescue and Recovery with Rapid Restore」 が導入されているハードディスクから起動することにより、この現象は発生しなくなります。

→ ハードディスク持ってませんので、この方法では無理。

また、「Startup Interrupt Menu」 が表示された場合は、ESCを押す(または、そのまま約10秒待つ)とハードディスクの起動が始まり、画面上部に 「To start your IBM Product Recovery program, Press F11」が表示されます。このメッセージが表示されている間に、F11キーを押すと、「IBM Rescue and Recovery with Rapid Restore」が起動できます。

→ これも何回もやったのですがF11を押すと、Rescue and Recoveryが起動せず、Windows XPが起動してしまいます。

さてさて、困りました。

仕方ないので、Create Rescue Mediaを実行して、工場出荷時の状態に戻せるバックアップメディアをDVD-Rで作成しました。まぁ、X31と違って、リカバリディスクを自由にDVD-Rに作成できるので良心的っちゃ、良心的ですけどね。

ということで、DVD-Rで作成したリカバリーディスクで一から再インストール中です。

posted by まいたうん at 20:54| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC/ThinkPad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モバイルSuicaを使ってコンビニで買い物をするとクーポン券1支払いになる

モバイルSuicaを使ってコンビニで買い物をすると、「クーポン券1支払い」になるようです。コンビニ店でのレシートが一枚もらえます。

また、PASMOでもSuicaでも決済ができるお店では、例えば、京急系のコンビニなどではPasmoの決済として取り扱われるらしく、Pasmoのレシートももらえます。

JR系のコンビニだとSuicaのレシートがもらえるんですかね?謎です。

posted by まいたうん at 20:43| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。